秋の昼下がり、人里離れたビーチに俺は一人で来ていた。 岩場に囲まれたこのプライベートエリアは、普段は誰も来ない静かな場所だ。
波の音が穏やかに響き、風が少し冷たい。俺、ケイスケはアマチュアの波乗り愛好家で、サーフィン気分でここを訪れたんだけど、波は穏やかすぎて結局ボードを置いて散策中だった。
20代後半の俺は、仕事で疲れた体を休めたくてこのビーチを選んだ。彼女なんていなくて、女の子の話なんて夢のまた夢。
でも、そんな俺の目に入ったのは、岩の陰で日光浴をしている一人の女性だった。 彼女はリサ。
後で知ったけど、フリーランスのグラフィックアーティストで、20代半ばの女子大生みたいな雰囲気。黒髪をポニーテールにまとめ、水着姿がまぶしい。
秋の日差しが彼女の肌を優しく照らしている。 でも、何より目を奪われたのは彼女の胸。
Gカップはありそうな、爆乳だ。水着のトップがパツパツに張って、谷間が深く刻まれている。
横から見ても揺れるボリュームが半端ない。俺は思わず立ち止まって、ガン見してしまった。
(あんな巨乳、初めて見た…。水着がはち切れそう。
触ったらどんな感触なんだろう) 心の中で妄想が膨らむ。俺みたいな童貞には、こんな胸は現実離れした宝物だ。
波の音が聞こえなくなって、ただ彼女の胸の膨らみに釘付け。 リサは目を閉じてリラックスしているみたい。
俺は勇気を出して、近くの岩に座ってみた。サーフボードを置いて、さりげなく話しかけようか迷う。
結局、喉が渇いて声をかけた。 「すみません、ここよく来るんですか。
静かでいいですよね」 リサが目を開けて、にこっと笑う。彼女の笑顔が可愛くて、胸がさらに強調される。
「うん、時々来るよ。仕事の息抜きに。
あなたは。 サーフィン。
」 俺は頷いて、ボードを指す。会話が弾み始めた。
リサはデザインの仕事の話をしてくれて、俺は波乗りの失敗談を笑いながら話す。秋風が心地よく、ビーチの砂が足元で温かい。
話してるうちに、リサの水着姿が気になって仕方ない。彼女が体を動かすたび、巨乳がプルンと揺れる。
谷間から汗が光ってる。 (あの胸、柔らかそうだ。
俺の顔を埋めたら、息が詰まりそう…) リサが立ち上がって、岩場の方を指す。 「ねえ、もっとプライベートなところで話さない。
あそこの岩陰、風よけになるよ」 俺の心臓がドキドキ。彼女の誘いに、ついていくしかなかった。
岩陰に移動すると、周りは完全に二人きり。波の音だけが響く。
リサが岩に寄りかかって、俺を見る。彼女の胸がすぐ近くで、息が荒くなる。
「ケイスケさん、さっきから私の胸見てたよね。」 リサが悪戯っぽく言う。
俺は慌てて否定するけど、顔が赤い。 「え、えっと…ごめん。
君の胸、すごくボリュームあって…」 リサが笑って、水着のトップを少しずらす。Gカップの爆乳が、ほとんどこぼれ落ちそう。
ピンクの乳輪がチラリと見えて、俺の股間が一気に硬くなる。 「ふふ、いいよ。
触ってみる。」 彼女の言葉に、俺は夢中で手を伸ばす。
柔らかい。信じられない感触。
指が沈み込むみたいに、プニプニの巨乳を揉む。重みがあるのに、弾力満点。
(ああ、こんなの反則だ。童貞の俺には刺激強すぎる…チンコが痛いくらい勃起してる) リサが俺のズボンを下ろす。
俺のチンコがビンッと飛び出して、先走りが糸を引く。彼女の目が輝く。
「わあ、固くなってる。かわいいね」 リサが膝をついて、俺のチンコを巨乳で挟む。
パイズリだ。温かい谷間に包まれる感触。
柔肉がチンコを優しく圧迫して、ヌルヌル滑る。 俺は喘ぐ。
リサの胸が上下に動くたび、チンコの先が乳首に当たる。彼女の乳首は小さくて固く、ピンク色。
谷間から汗と俺の汁が混ざって、卑猥な音がする。 「リサ、気持ちいい…おっぱいがチンコを食べちゃってるみたい」 リサが舌を出して、チンコの先をチロチロ舐める。
フェラみたいな。巨乳の圧力で、俺の腰が勝手に動く。
(夢みたい。こんな爆乳パイズリ、AVでも見たことない。
俺のチンコが溶けそう) 彼女の胸を揉みながら、俺は限界を感じる。リサがスピードを上げて、谷間にチンコを擦りつける。
乳肉の波がチンコを飲み込む。 「出して、ケイスケさん。
私の胸にいっぱいかけて」 その言葉で、俺は爆発。ドピュドピュと大量の精子がリサの巨乳に飛び散る。
白い液が谷間を伝って、乳首に溜まる。熱くて、臭いがビーチの空気に混ざる。
リサが笑って、指で精子を掬って舐める。俺はへたり込んで、息を切らす。
でも、まだ終わりじゃない。リサが俺を岩に押しつけて、巨乳を顔に押しつける。
柔らかい肉の壁に埋もれて、息が苦しいのに興奮。 「もっと遊ぼうよ。
私の乳首、吸ってみて」 俺はリサの乳首を口に含む。チュパチュパ吸う。
硬くなった乳首が舌に絡む。彼女のおっぱいはミルクみたいに甘い匂い。
俺の手は自然に彼女の下半身へ。 水着のボトムをずらすと、リサのおマンコが露わに。
濡れて光ってる。ピンクのビラビラが少し開いて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。
(おマンコだ…本物のおマンコ。童貞の俺が触れるなんて) 指を入れてみる。
中が熱くてヌルヌル。リサが喘ぐ。
「あん、ケイスケさん、上手…もっと奥まで」 俺はクンニを試す。舌でおマンコを舐め回す。
塩辛い汁が口に広がる。クリトリスを吸うと、リサの体がビクビク震える。
彼女の巨乳が俺の頭を挟むみたいに揺れる。 リサが俺を押し倒す。
騎乗位でチンコをおマンコに導く。ズブズブ入る感触。
狭くて熱い。 「はあん、入っちゃった…ケイスケさんのチンコ、太いよ」 俺は下から巨乳を揉む。
腰を突き上げると、パンパンと音がする。おマンコの壁がチンコを締めつける。
リサの爆乳が俺の顔に落ちてくるみたい。 (ああ、セックスだ。
本物のセックス。おっぱいがチンコを刺激するみたいに揺れてる) リサが動きを速める。
俺はまたイキそう。彼女のおマンコが痙攣して、俺のチンコを絞る。
「一緒にイこ…」 二度目の射精。おマンコの中に熱い精子を注ぐ。
リサも体を震わせて果てる。汁が混ざって、ビーチの岩に滴る。
その後も、俺たちは何度も繰り返した。お風呂代わりに海水で体を洗いながら、立ちバックでおマンコを突く。
リサの巨乳を後ろから揉みしだき、チンコを谷間に挟んで三度目のパイズリ。 一晩中じゃなかったけど、秋の昼が暮れるまで、俺はリサの爆乳に溺れた。
彼女の柔らかい胸の感触が、頭から離れない。 今でも、あのビーチを思い出すとチンコが硬くなる。
童貞卒業したはずなのに、毎晩リサの巨乳を想像してオナニー。現実のセックスなんて、所詮俺の妄想みたいだ。
(あの胸の温もり、永遠に忘れられない…)





































